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退職後の生活費の算出

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     退職後の生活費の算出

 会社を退職辞職するということは、サラリーマンでなくなるということは、当然に安定した収入が得られないということを意味します。

 目指した事業がそれこそ、今までの月給では考えられないほどの収入をえるかもしれない、また仮にそうであっても、当面の間は収入が0の状態も考慮する必用がある。

 また、サラリーマン時代は奥さんに家計簿を任せたりしていたかもしれませんが、この家計のやりくりも奥さんと2人でじっくり考える必用があります。

 平均的にどれだけの収入があって、どれだけ支出があるのかを、また現在どれだけの蓄えがあるのかも含め、家計簿を必ず数ヶ月はつける癖をつけるべきだ!!

 実はそんなこまい事に係わりたくない、仕事を増やすことが先で、帳簿関係は後回し・・・と考える人も多いのです、特に、サラリーマン時代は営業一筋、技術端一筋の方が、独立、起業する場合が多いので、ことさら『俺、帳簿つけるのは苦手』といって後回しにする傾向が強い。

 だが、このどうでも良いような帳簿ならびに家計簿の記帳がとても大事なことは後日になってよく判る事ですが、とてもこの些細と思われる行動があなたが、独立し起業する上でかなり重要なファクターとなります。

 まあいずれ、このことの重要性はともかく、この家計簿付けで注意することは、天引き貯蓄などを含んだ手取り収入で考える、またボーナスなどを含んだ年収の1/12の月収として考えることが重要ですし、住宅ローン、自動車ローンでのボーナス支払いも勘定に入れます。

 とあれ、我が家は『最低これだけは必用!!』という金額をまずはじき出しましょう。

    現状の家計の把握
家計簿の把握


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| カテゴリ : 退職後 | 2008.08.15 Friday 12:02 | - | - |
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